ワークアウト 肩 器具

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肩・器具を使ったワークアウト

今まではアブアイソメトリックだけで肩のワークアウトを兼ねていましたが、ダンベルを購入したので追加してみることにしました。
これで筋肉の部位を上腕・腹斜背筋・下半身と分けていましたが、上腕はかなりバリエーションが増えてきます。

 

筋トレを続けていて最低限の必要なワークアウトだと思ってきたので、追加をすることにしました。

 

ダンベルを使う

(後ろにダンベルをかけて上下)
現在使っているダンベルは3キロ一つだけです。
肩を鍛えるときには特別な持ち方をするので、一つで十分に効果があります。

 

20回を3セット行います。
3回目にはぎりぎりこなせるほどになってしまい相当キツいですが、慣れてきたら、負荷を増やして(5キロかな?)続けてみようと思っています。

 

チューブを使う

(チューブの画像)
チューブを使った方のワークアウト。

 

画面からはみだしていますが、この姿を見てもらえると、器具を使用しない方のワークアウトが難しいことが分かると思います。
ダンベルと同様20回を3セット行います。
簡単だった場合、負荷が足りないということなのでチューブの強度を上げていきます。

あなたはどこからスタート?

 

 

 



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