筋トレ デッドリフト

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筋トレのデッドリフトが出来るまでのステップはこれだ!

(倒れている)

 

デッドリフトって重量挙げの競技の一つなんですね。
ぱっとした見た目よりもずっとキツくて全身の筋肉を使います。

 

 

僕はバーベルには興味が無いんですが、デッドリフトを目標としてトレーニングをするとバランスが良くなるんですね。

 

その意味ではイメージが出来るんで良いと思うんです。
肉体改造で筋トレをただ続けているよりも目標が出来ていいのでは無いでしょうか?

 

 

「いつかデッドリフト100kgを目標にしてみよう!そのためには・・・・」
ってステップを考えやすくなるんですね。

 

デッドリフトに必要な筋トレ

デッドリフトの正しいやり方についてはどこにでも詳しく書かれてあるんですね。
それにデッドリフトをやるとしたらジムに通ってトレーナーに聞いても良い。

 

器具が無いと出来ないんですから、まずは筋トレが先なんです。
で、デッドリフトに必要な筋肉って下半身と上腕以外に、背筋、脊柱起立筋、広背筋まで上ります。

 

(背中を向いた画像と下半身と上腕以外に、背筋、脊柱起立筋、広背筋に色)

 

一言で云うと「腕立てとスクワットをいとどにやっているような筋肉」が必要なんですね。
確かにデッドリフト・・・。キツいのが分かります。

 

 

しかし、必要な筋トレは見えてきます。腕立てとスクワットです。

 

それも負荷を上げてスピードを付けて。

 

デッドリフトはいつやるの!?

デッドリフトに興味が合ってもできない理由が僕には合ったんです。
それは人前に行くのが恥ずかしい!

 

ジムに行ってもきっと見られている気がしちゃうんですね。
視線が気になって恥ずかしい。
だからきちんと出来るまではとても行く勇気がなかったんです。

 

ジムに行っていざやってみたときに、隣の人とかに「何だ〜出来ないのに、無理しちゃ、駄目だよ」とか云われたくないんですね。

 

 

で、一つの目標を作ってみた。

 

これが出来たらデッドリフトに挑戦してみよう!って云う基準。

 

 

「腕立てを20回5セットできる」です。

 

普段から自宅の筋トレで全身を鍛えているので、腕立てがそこまで出来ていれば体が出来ているなと。
一つの目標としては調度いいと思うんです。

 

 

あらゆる筋トレとハムストリングの関係

デッドリフトについて納得できることがあったんですね。
それは下半身の筋肉がかなりつくこと。

 

デッドリフトで鍛えられる下半身の筋肉ってハムストリングと臀部筋なんですね。
で、実はあらゆる筋トレで下半身は必要になってくるんです。

 

腕立ても実は下半身。
慣れていない頃は腕と一緒に下半身がぷるぷる震えてくるんです。

 

 

筋トレでは下半身が鍛えられていないことが原因で継続できない、ってこともあるくらいなんです。

 

肉体改造を継続することを第一に考えるならば、下半身を早めに鍛えておくことって大事なんですね。

 

そんな小さなことが原因で挫折してしまったら本当につまらない。

 

 

あなたはどこからスタート?

 

 

 



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