自宅 筋トレ 腕を太く

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自宅筋トレで腕を太くする最短の方法!

(腕)

 

腕を太くするって筋トレを始める一つのきっかけでもありますよね。
僕の場合は腹筋でも、結局、全ての筋肉をバランスよく鍛えるようになったんです。

 

その方が効率も良くて継続をすることが出来るから。

 

 

筋トレの目的が腕を太くすることだった場合、やることは限られてきます。

 

それも自宅の筋トレで腕を太くする、と限定した場合、選択肢ってかなり少なくなってくるんですね。
経験上、意外なことにはじめはダンベルで鍛えていきます。

 

それから自重、そしてダンベルへと移っていくのが最短だと思うんですね。

 

腕力を上げるには?

腕力を上げる一番負荷のキツいトレーニングは重量挙げのバーベルでは無いでしょうか?
ただし、ウェイトトレーニングには欠点もあるんですね。

 

 

一つは自宅では出来ないこと(かなり大掛かりな器具が必要です)。
もう一つは全身の筋肉を鍛えていけなければならないことです。

 

ハムストリングの筋肉をつけていなければ、バーベルって出来ないんですね。
バーベルは短期間で自宅で腕を太くする、と云う目的にはそぐわないんです。

 

ただし、圧倒的な負荷をかけることが出来るので、1年とか2年とかのスパンで考えられるならば凄く良いんですね。

 

腕を太くする筋トレならば自宅だけで出来るか

腕を太くするだけならば、自宅のトレーニングだけで十分です。
基本は腕立てで良いんですね。

 

ところが腕立てって自重のため、あなたの体重がそのまま負荷になるんですね。
簡単に云うと腕を太くする限界があるんです。

 

それに腕立てって実はかなりキツい。
気軽にできるものじゃないんです。

 

 

自宅で腕を太くする理想の筋トレステップは「ダンベル ⇒ 自重 ⇒ ダンベル」です。

 

はじめは軽いダンベルで筋肉をつけていきます。
自重を支えられるようになったら腕立てに移るんです。

 

さらに負荷を上げたくなってきたら改めてダンベルに戻るんですね。
きちんとしたダンベルは重さを変えることが出来るんですね。

 

 

自宅で、ということなら筋トレのためのサプリは欠かせません。

 

この方法なら自宅でどこまでも腕を太くすることができるでしょう。
詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

参考記事 >> 自宅のトレーニングに欠かせない栄養素は? 

 

 

ここで紹介されている2つの成分を知ったとき・・・。
「ああ。これなら腕が太くなるだろうな・・・。」って分かりました。 

 

どこの腕を太くするか

一言に腕、って云われても肩から肘にかけても上腕なのか、肘から手首にかけての筋肉なのか分からないんですね。
鍛え方に寄って見た目が違ってくるので、腕を太くしたいとときには特に重要。

 

(腕の部分2つ)

 

一つは細マッチョにも使えますよね。
スーツを脱いだら見えるきれいな筋肉です。

 

もう一つはポパイの筋肉のつき方なんですね。

 

(ポパイ)

 

腕の全体を太くするって結構大変で、部分に分かれているんです。

 

 

ざっくりとした「腕を太くしたい」という願いから「どのように太くしたいか」を決めることがはじめの段階かもしれません。

 

腕は筋肉がついても予想以上に大きくならないんですけどね。

 

 

あなたはどこからスタート?

 

 

 



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